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CG-ARTSリポート、「アメリカと日本のゲーム教育(後編)」掲載

2011-03-31

CG-ARTS協会のサイト「CG-ARTSリポート」において、「アメリカと日本のゲーム教育(後編)」が掲載されました。

CG-ARTSリポート」は「人材育成事例」、「キャリアパス」、「仕事紹介」などCG教育に関する情報をリポーターが紹介していくもので、連載は「倉地紀子の海外人材育成リポート」、「小野憲史のゲーム教育リポート」、「久代忠史のデジタル映像教育リポート」、「新清士の人材育成対談」の四つ。

このコーナーは、現役のゲーム開発者はもちろん、開発職志望の学生や、ゲーム関連の学校・教務関係の人など、ゲームに関連するさまざまな職種の方に有用な記事が掲載されています。

今回掲載されたのは、青山学院大学 総合研究所客員研究員・講師の山根氏と、国際ゲーム開発者協会日本(IGDA日本)代表の新清士氏による「アメリカと日本のゲーム教育(後編)」。
文中では、アメリカにおいて理系離れ対策として注目されたゲーム教育、日本でゲーム教育が広がるための障害などについて触れられています。

青山学院大学山根信二氏に伺う 10年間で大きく変化したアメリカのゲーム教育(後編)
http://www.cgarts.or.jp/report/rep_sin/rep0330.html
日本と世界の教育の今が見えるCG-ARTSリポート
http://www.cgarts.or.jp/report/index.html
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